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第10回かながわボランティアフェスタにブースで参加しました
2026年2月20日・21日に開催された第10回かながわボランティアフェスタにブース展示で参加しました。 ボランティアフェスタは、かながわボランタリー活動推進基金21の助成を受けた様々な分野の団体が一堂に会する、年一回のイベントです。 会場ではミニ体験やスタンプラリー、多言語の読み聞かせなど、様々な催し物が活発に行われていました。 それぞれが課題に向き合い、より良い社会の実現へと活動するパワーをお互いに交換したアツい2日間でした。 ▼第10回かながわボランティアフェスタ(特設サイトへ移動します) https://www.k-vol.net/
3月2日


第32回 神奈川県アレルギー週間 講演会・患者相談会にブース出展します
日本アレルギー協会関東支部神奈川地区主催の講演会・患者相談会にブース出展します。 [日時]2026年3月8日(日)13:30~16:00 [場所]横浜新都市ビル(横浜そごう)9階 [申込]不要 ※相談会は受付順 詳細はコチラ(アレルギー協会のHP) アレルギー疾患の国の中心拠点施設である相模原病院のお医者様の講演を聞き、相談できる機会です。 今年は久しぶりに、横浜そごうでの開催です。 相談員の先生方はいずれも第一線でご活躍のお医者様です。小児から成人まで、アレルギーで困っているかた、最新の治療を学びたいかた、ぜひお集まりください。 患者会ブースでは、アレルギー啓発のサポートツールをご用意してお待ちしています。お気軽にお声掛けください。
3月1日




令和7年度神奈川県アレルギー疾患対策推進協議会に出席しました
2025年11月19日、神奈川県アレルギー疾患対策推進協議会がオンラインで開催されました。 拠点病院の取り組みや県の事業の報告、災害時における避難所の対応について意見交換が行われました。 県内の市区町村を対象としたアレルギー関連備蓄の調査結果が報告され、一部市町村の避難所マニュアルにはアレルギーを周囲に伝えるツール(ビブスやサインプレートなど)の活用が明記されていたそうです。これにより、自らアレルギーを適切に伝えるツールの重要性について、改めて認識を共有する良い機会となりました。また患者自身が日頃から必要な備えをしておくことの啓発の必要性を確認させていただきました。 当会からは、支援者向けに実施した最近の調査結果をもとに、食物アレルギー、アトピー性、ぜん息といった疾患が相互に関連していること、そして日常的な疾患コントロールの大切さについて、まだ十分に理解されていないケースがあることをお伝えしました。 ※神奈川県アレルギー疾患対策推進協議会のページはこちら https://www.pref.kanagawa.jp/docs/nf5/are_ky
1月13日




厚生労働省を訪問し、意見交換を行いました
2025年10月1日、患者会の皆さんとともに厚生労働省を訪問し、がん疾病課長をはじめ、アレルギーご担当の皆さまと意見交換の機会をいただきました。 F.A.cafeからは、 食物アレルギーサインプレート を実際にご覧いただきながら、患児の自立やアレルギーへの自覚、周囲の理解、...
2025年10月11日


主催研修会「小児食物アレルギー研修」を神奈川県私立幼稚園連合会と開催
国立成育医療研究センターの福家辰樹先生を講師にお迎えし、小児食物アレルギー講演会「最先端の食物アレルギー知識」を開催しました。
2025年10月1日


平塚市医師会主催のアレルギー講習会に協力
2025年9月17日、神奈川県平塚市医師会主催の食物アレルギー講習会に協力しました。 当日は、市内の乳幼児を預かる施設職員が集まり、アレルギー専門医の平山まり子先生とPAEの皆様から緊急時対応について詳しく学ぶ機会となりました。 約100名のお部屋は満席。...
2025年9月25日


成育医療研究センターを訪問、アレルギーセンター長の福家辰樹先生と意見交換しました
2025年9月12日、国立成育医療研究センターアレルギーセンターを訪問し、4月からセンター長になられた福家辰樹先生との面談の機会をいただきました。 福家辰樹先生は現在私たちが取り組んでいる神奈川県との協働事業の監修のお1人であり、当会の顧問も務めていただいて大変お世話になっ...
2025年9月24日


神奈川県主催 支援者向け食物アレルギー研修会にブース出展で参加
国立成育医療研究センターの福家辰樹先生を講師にお迎えし、小児食物アレルギー講演会「最先端の食物アレルギー知識」を開催しました。
2025年9月22日


横浜市主催「食物アレルギーとアトピー性皮膚炎」講演会にブース出展で参加
2025年9月6日に戸塚公会堂で開催された市民向け講演会に、ブース展示で参加しました。 ブースでは私たちの活動の中から各種アレルギーサポートツールをご案内。特に、講師の福家辰樹先生(国立成育医療研究センター)監修の「 プリンくんと学ぼう語ろうアレルギーの動画 」と冊子「...
2025年9月22日


夏休み 食物アレルギーキッズチャレン「プリンくんといっしょ!」を開催しました。
神奈川県との協働事業で制作したツールを使って、メインキャラクター「プリンくん」と一緒に、夏休み食物アレルギーキッズチャレンジを開催しました。
2025年9月21日


かながわボランタリー活動推進基金21の事業を進めています
令和5年度より取り組んできた「保育園等における食物アレルギー事故発生防止事業」は、保育教育施設と医療施設の双方向から同じキャラクターで啓発をする新しいモデルです。 モニターの協力をいただき、改訂作業を終え、最終年度の今年は新たな配布施設に啓発キャラクター「プリンくん」ツール...
2025年8月11日


第41回日本臨床アレルギー学会学術大会に一般演題発表・ブース展示で参加
2025年6月14日、15日に杏林大学(三鷹)で開催された第41回日本小児臨床アレルギー学会学術大会に一般演題発表およびブース展示で参加しました。 一般演題では「食物アレルギー紙芝居による未就学児の理解と関心の調査」と題し、令和6年に実施した神奈川県との協働事業の成果物のア...
2025年7月12日


活動報告を更新しました
1年間の活動をまとめた「年次報告」を掲載しました。 https://www.facafe.org/activities/facafe-reports 活動履歴を更新しました。 https://facafe.org/activities#%E6%B4%BB%E5%8B%95%...
2025年5月18日


かながわボランタリー活動推進基金21とボランティアフェスタ説明会に参加しました。
2025年4月11日、今年度も採択を頂きました基金21の説明会に参加し、ボラフェスのメンバーと新しい仲間と顔を合わせました。 お友達と学べる食物アレルギー啓発紙芝居と、医療機関から配布する啓発冊子のさらなる充実を目指して、今年度も活動します。...
2025年5月11日


義援金送金についてのご報告(2回目)
食物アレルギーキッズビブスご購入金額の一部を、能登半島地震で被災された方々の災害義援金として日本赤十字社を通して2回目の送金を済ませたことをご報告いたします。 【期間】2024年3月30日~12月27日ご注文分までの寄付金額 【寄付金額】19,600円...
2024年12月30日


『婦人之友』2023年11月号の紙面座談会でお話ししました。
月刊誌「婦人之友(出版:婦人之友社)」の2023年11月号で、今井孝成先生(昭和大教授、アレルギー専門医)を交えて食物アレルギーの誌面座談会が開催されました。 当会会長の服部も参加させていただきました。 食物アレルギーの診断・治療の変遷から思春期の課題まで、皆様と幅広くお話...
2023年10月13日


NHKエデュケーショナル オンラインフォーラム -小児の食物アレルギー 新常識 -でご紹介いただきました。
2022年11月23日にオンラインにて開催された 「NHKエデュケーショナル オンラインフォーラム-小児の食物アレルギー 新常識 - 」内で、アレルギーの子どもたちを支える団体として弊会を取材していただきました。 フォーラム内では、月に2回開催する食物アレルギーに関する交流...
2022年11月27日


第59回日本小児アレルギー学会学術大会に一般演題発表・ブース展示で参加
2022年11月11日、12日に沖縄で開催された第59回日本小児アレルギー学会学術大会に一般演題発表およびブース展示で参加しました。 一般演題では「食物アレルギー患者の移行期における課題」と題し、令和3年に実施した「思春期×食物アレルギー(FA)アンケート」の結果を元に、食...
2022年11月13日
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